ゆとりの第1話から最終回までの視聴率と出演者セリフと内容まとめ3
岡田将生・松坂桃李・柳楽優弥主演ドラマ「ゆとりですがなにか」の第1話から最終回までの視聴率と内容のまとめと、名セリフ。
各回視聴率・内容・まとめ・名セリフ
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最終回 6月19日放送
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第3話 5月1日放送
第3話視聴率:7.1% 平均視聴率:8.47%
内容まとめ
- パワハラによる労災申請を希望
- うつになったという
- 山岸は悪くもとれる言葉を持ち出す
- 山岸は裁判するという
- 今度は会社は辞めないという山岸
- 弁護士がいないところでは態度が全く違う
- 最後には示談したいとう
- 始末書と示談金で収まるが納得出来ない正和
- 悦子はいじめがあると騒ぐ
- 悦子はネットの情報を鵜呑みにする
- きつい指摘に悦子は泣き出す
- ボルダリングで山路は茜と出会う
- 相談仲間になる二人
- クラスでイジメを追求する悦子
- 山路は割って入り、優しく諭す
- イジメではなかった
- 山岸が復帰すると正和は営業にはもどれない
- 先生たちで正和の店で飲む
- まりぶが乱入
- 山路が自分の気持ちを言わないので、あおるまりぶ
- 気持ちを吐き出す山路
- 悦子は叱られて嬉しかったという
- 茜のアドバイスがきいたという
- まりぶの家で飲み直す
- 眠り込んだ二人の後ろで勉強するまりぶ
- 解決金5万と1周間の出勤停止となった正和
- ゆとりは就活で落ち込む
- まりぶ、山路、悦子、茜が正和の家に訪れる
- 楽しい時間をすごす仲間たち
- ゆとりも元気を取り戻す
- 正和、山路、まりぶは仲良くなる
- 山岸は茜と正和が付き合っていると言いふらす
- 山路の元に男が現れ、他人の女に手を出したと詰め寄る
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名セリフ集
- 正和:だけど悪いことしたとはどうしても思えないんです。
- 正和:決して真面目とは言えなかったし、取引先への対応も不十分でした。誰かが言わないと彼のためにならないと思い、指導しました。行き過ぎがあったとは思っていません。
- 茜:大人として扱われることが喜びなんだよ。ああいう気のつよい子は。で、時々女の子として可愛がるんだよ。
- まりぶ:心にもねえことばっか言ってないで、ホントのこと喋ったら?でなきゃ、帰んなよ。もったいねえよ、時間も、酒も。
- まりぶ:あら?わざと聞こえるようにやってたんだ。公務員は酒のんでる間も教育論ぶつけあってますよって。
- まりぶ:たとえば、なんでお前はさっきから山ちゃんに突っかかってんの?とか、なんか後ろめたいことがあってそれ、悟られないように山ちゃん攻撃してんじゃねえの?とかね。
- 山路:確かに、僕にとってあなたは初めての実習生で舞い上がったし、初々しくて、はつらつとしていて、だから学校いくの楽しみです、毎日。それがその時に暑苦しいというか、若いあなたにしてみればぐいぐい来るっておもったかもしれない。でも子どもたちはもっとまっすぐ、あなたの事が大好きで、その気持には勝てないし、裏切っちゃいけないし、だからあなたも子どもたちを大好きになって欲しいし、加害者とか被害者とかそういう目で見ないで欲しいし、僕はあなたにとってのただの1ヶ月の研修かもしれないけど、だけど、だけどね、あの子達にとっては一生を左右する1ヶ月かもしれなくて、そうしれないんだよ。そんな重要な1ヶ月をネットの情報なんかで答え出して欲しくないし、だから何が言いたいかっていうと、いい先生じゃなくていいんで、いい人間になってください。
- まりぶ:それ熟成する前にのんじゃったんじゃねぇの?
- まりぶ:理不尽な発言で人格否定して後輩を精神的に追い込んだの?ちがうよね。なんで金払って、会社休まなきゃなんねえの?後輩元気で働いてんのにさ。お前と、その後輩も、会社の一部だろ。もっと主張したほうがいいんじゃねえの?
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